事例2

マイナー言語でお困りのB様へのソリューション

B様のお悩み

新しく東南アジアに工場を設立することになったため、現地の作業員に向けて作業マニュアルを翻訳したい。
以前アジア地域に工場を設立した際は英語のマニュアルで済んでいたが、
近年新興国の発言力が高まり、現地語で制作する必要が生じた。
コストを重視して現地業者に翻訳を依頼したが、
上手く日本語のニュアンスが伝わらず良いものに仕上がらなかった。
専門的な内容の資料であるため、この分野に精通しており、
かつマイナーな言語の翻訳経験が豊富な業者を探している。

悩みどころ1
マイナー言語に
翻訳してほしい

マイナーな言語の翻訳は
ホンヤク出版社に
お任せください。

英語からアラビア語やタガログ語など国内企業ではあまり取り扱いのない言語まで、一括で翻訳をお引き受けできるのも弊社の強みです。 どこよりも高品質な翻訳サービスをお求めの際は、ぜひ弊社までご相談ください。

悩みどころ2
日本語のニュアンスも
正しく翻訳してほしい

ネイティブチェックで
くまなく確認します。

翻訳の際はネイティブによるチェックも行います。タイ語において改行位置のズレにより発生するニュアンスの変化など、言語独自の特性までくまなく確認いたします。

悩みどころ3
専門的な文書を
きちんと翻訳してほしい

専門分野に通じたスタッフがチェックを行います。

弊社のネイティブは、専門分野に通じたスタッフが行います。
欧米や中国に限らず、東南アジアやアフリカ等の地域に向けた技術文書の翻訳も承ります。

サービスの詳細についてはこちらをご覧ください。

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